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奥さんと一緒にアフィリエイトサイトを作り始めてみたよ。

駄文

夫婦兼業の道のりは遠い。なんとなく前進したので、ご報告です。カミングアウトして以来、奥さんが「自分も一緒に手伝いたい」と言ってはくれていたものの、どうやればいいか悩んでいました。

ある日、たまたま良さそうなジャンルが見つかり、さらに色々な偶然が重なった結果、「とりあえず、一緒にサイトを作ってみよう」と思い、最近サイトを作り始めています。今回は、そんな最初の一歩を書いてみました。

内容がうまく整理できず、無駄に長い記事です。すいません。

手探りでアフィリエイトサイトを考える

そもそも、私がアフィリエイトで結果を出していない。一方、奥さんは、普段ほとんどネットをしない。完全に手探りです。

最初なので、結果を意識せず、まずは、楽しんでサイトが作れること、一緒に取り組めることに意味があるかな、と思って進めました。

「とりあえず、一緒に何かをやりたい」と思う奥さんなので、まずは、そのニーズに応えようと。

奥さんが一緒にやりたいと言ってくれた当初は、私が作っているサイトの手伝いをしてもらうと思っていました。

ですが、ちょっと方針転換して、私のサイトを手伝うのではなく、奥さんが得意そうなジャンルのサイトを一緒に作ってみよう、と思ったのが、今回のきっかけです。

決して効率がいい方法ではないと思いますが、

  • 奥さんが楽しめる
  • 私が手を出しにくいジャンルのサイトが作れる

という点を重視してみました。

単純に手伝ってもらうよりは、色々揉めることが多そうですが、まぁ、それはそのとき考えようと。

あと、家事分担しているとはいえ、家事の中心は奥さんです。ですので、奥さんには、あまり負担がかからず、趣味の一部としてやってもらえるような感じにしたい、というのも意識していました。

奥さんが考えて、私がサイトにしていく、という作業も多くなる予定です。

では、具体的にどんな感じで進めていったかを書いていきたいと思います。

ジャンルを決める

ただでさえ共通の趣味がない夫婦。参入ジャンルを決めるまでが長かったです。

奥さんは、自分で「興味の幅が狭い」「興味のあるものなら、コツコツ探求していくタイプ」と言っています。

興味が持てないジャンルだと、奥さんには厳しそうです。

そこで、ジャンルは、

  • 奥さんが興味を持てる
  • 二人で取り組める
  • 奥さんに負荷(ストレス)がかからない

という基準で探していました。

「あれ?これいけるんじゃない?」というジャンルに出会ったのは、ただの偶然です。

案件自体はチェックしたことあったのですが、今まで素通りしていました。

奥さんに確認してみたところ、結構前向き。OKです。いま振り返っても、ジャンルはピッタリかな、と思ってます。

ただ、競合サイトが多そうなので、実際やってみてどうなるのかは、今のところ未知数です。気長にいくしかありません。

こんな風に進めてみました

私の場合、新規サイトを作るときは、

  • Mind42」を使って、大まかにカテゴリと構成を考える
  • Excelでカテゴリと記事一覧に落としこむ

という手順で進めています。

ですが、今回は、『ポストイット+A4用紙』 on コタツ、でやってみました。

PCディスプレイを見ながら話すよりも、せっかく2人でやるので、最初はワークショップっぽくしてみようかな、と。

本業でもそうなのですが、ワークショップの目的は、話し合った成果物だけではなく、チームビルディング的な狙いもありますよね。

奥さんと二人だと、どんな感じになるのか想像つかなかったのですが、案外盛り上がって楽しかったです。私は質問役も兼ねました。

ですが、なんというか、自宅なのに、会社で仕事してる感がハンパなかったです。ビバ会社員夫婦。

WEBとかSEOとかアフィリエイトとか考えない

奥さんは、普段からあまりネットをしないので、かなりWEBに疎いです。

私「どんなサイトを作るか考えてみよう」

嫁「???」

と、なるので、最初は、あまりWEBの話をしないようにしました。ましてや、アフィリエイトサイトなんて、意味不明、ワケワカメです。

アフィリエイトの仕組み自体は、既にある程度説明しています。SEOの話は、いまだに一度もしていません。

ただ、そういうWEBに関する一切は、一旦脇に置いて、お互い慣れ親しんでいるマーケティング分野のアプローチで考えてみることにしました。今回は、商品企画のアプローチに近いです。

商品企画となると幅広いですが、ゴールはWEBサイト、アフィリエイトサイトを作ることなので、焦点を絞って、ざっくりとまとめていきます。

ターゲットを決めて、ニーズと行動を考える。ターゲットとの接点と必要な情報を整理する。その上で、WEBでどう展開できるか考える。

普通にアフィリエイトサイトを作るだけだったら、こんな回りくどいことをしないのですが、奥さんと一緒に、WEBのことを考えずにやろうと思ったら、こんな感じになりました。

WEBサイトの作り方としては間違っているのかもしれませんが、とりあえず、やってみようかと。

ターゲットを考える

どんな人が利用するのか、ターゲットを思いつくままポストイットに書きます。

私より奥さんの方が、セグメントの切り方が細かく、色々なターゲットが出てきました。

最終的には絞り込むので、この時点では、なるべく多めに候補を挙げていきます。

それぞれのターゲットのニーズを考える

ターゲットごとにニーズを考えていきます。ターゲットによって、ニーズが重なっている場合もありますが、気にせずピックアップしていきます。顕在的、潜在的、なるべく幅広く。

この辺をちゃんとやっておくと、あとあと楽になるので、色々話しながら作業していました。

作業をしていて面白いなぁと思ったのは、私よりも奥さんの方がターゲットに対する理解が深くて、色々なニーズが出てくることです。自分一人でやってたら、すぐにここまでは出てこなかったな、と。

ニーズについて話し合っているとき

嫁「こういう人は、こんなニーズがあると思うよ」

私「へー」

嫁「あなたは、人の気持ちがわからないからね」

私「それ、いま関係なくない?」

整理・グループ化する

ターゲットとターゲットのニーズが、ある程度出揃った段階で、整理していきます。グループ化できるところは、グループ化。

わかりやすく整理しておくと、次のステップ、メインのターゲットを絞り込む段階でスムーズです。

ポストイットなので、ペタペタ張り替えながら整理していきました。

メインのターゲットに絞り込む

この段階で、ようやくサイトのメインターゲットを決めていきます。細かすぎず大まかすぎず。

「~~のニーズを持った●●」みたいな感じです。

実際の利用ユーザーはもっと幅広いと思いますが、具体的なユーザーを想定した方が、行動や接点を整理しやすくなります。

メインターゲットとサブターゲットをいくつか考えます。

きちんとペルソナを作ったほうがいい場合もあるのですが、そこまで大げさにしなくてもいいかと思って、ざっくりとしたユーザーをイメージしました。

ターゲット像を共有する意味では「このターゲットは、こういうテレビ・雑誌・WEBサイトを見てそう」みたいな話はしています。

ターゲットについて理解しようとするも・・・

嫁「こういう人は、この雑誌とか読んでるんじゃないかなぁ」

私「え、何その雑誌?聞いたことないけど」

嫁「まぁ、あなたには一生縁がないと思うよ」

私「(ネットで検索)なるほど・・・縁はないな」

嫁「~~さんの本とか」

私「誰それ?」

嫁「この界隈では有名な人なのよ」

私「へぇ。さっぱりわからん!読んでみるわ」

ターゲットの理解を深める一助にはなります。

ターゲットの行動を考える

ターゲットの行動について考えていきます。

AISASとか、そういう綺麗な行動フローだけではなく、「こういうターゲットだったら、こういう行動もするよね」というのも考えました。

アフィリエイトサイトの場合、ゴールはコンバージョンだと思いますが、この段階で考えるターゲットの行動は、その後の行動まで含んでいます。

想定ターゲットをしっかり作りこんでおくと、行動が整理しやすいのですが、今回は、そこまでに至っていないので、ある程度、想像力でカバーです。

ターゲットが必要な情報をまとめる

各行動のなかで、ターゲットが必要な情報をまとめていきます。この時点でも、あまりWEBサイトの話はしていません。

「このタイミングでは、こんな情報があるといいよね」とか、そんな感じです。

ターゲットとの接点を整理する

次に、その情報をどうやって取得するのかを整理します。

「行動」と「必要な情報」と「接点」は、行ったり来たりしながら考えます。

  • 「この人なら、こういうの(WEBサイトや雑誌)をチェックするよね」
  • 「このタイミングだったら、こういう情報を参考にしそう」
  • 「こういうサイトを見たら、次にこういうサイトを見るよね」

この辺で、ようやくWEBサイトの話が少し登場します。

前半戦まとめ

今までのことをまとめますと、

  • 利用するターゲットとニーズをイメージする
  • ターゲットの行動を考える
  • 各行動で必要となる情報、情報との接点を整理する

ということをやってきました。

長々と書いていますが、さらさらっとやったので、作業自体にそこまで時間はかかっていません。

この作業は、お互いにとって、メリットがありました。

  • 奥さん:どんなWEBサイトを作るか考えやすくなる
  • 私:ターゲット層について理解しやすくなる

ここで作った資料は、「どんなサイトにしたらいい?」とか「こんな記事があってもいいんじゃない?」とか、次の工程で、お互いの会話のベースになっています。

ここまでの作業は、教科書的にいえば、STP(セグメンテーション・ターゲティング・ポジショニング)っぽい感じです。

STPのうち、一番重要なのは、Pのポジショニングだと私は思っています。ポジションが決まるからこそ、アプローチするターゲット、コンセプト等、諸々が決まってきます。

ただ、今回は、ポジションを考えるほどの大げさなレベルではないので、企業のWEBサイトや競合サイトに対して、どんな風な立ち位置でいくかをふんわり考える程度にしました。

WEBサイトとしての独自性を作ったり、競合から抜きん出たサイトを作ったりするのは、私たちのレベルでは難しいです。

結局のところ、どんな風に個人の色を出していって生き残るか、とか、スキマがあるのはどの辺なのか、とか、そんなレベルの話が落とし所です。

ということで、ようやく自分たちが作るWEBサイトの話に移ります。

WEBサイトを考える

後半戦です。

アフィリエイトの話を少しだけする

アフィリエイトの仕組みは、ある程度伝えていますが、今回は、企業側から見たアフィリエイトの役割について、少し話をしてみました。やや無理矢理な捉え方をしていて、こじつけに近いですが、奥さんには理解しやすいのかな、と。適当です。

企業から消費者へのアプローチは、広告だけではなく、広報・PR、営業やイベント開催等、数限りなくある。広告についても、4マスもあれば、WEBもある。WEBの中でも色々ある。

要するに、そんな多種多様な接点の中で、

  • 「アフィリエイトの立ち位置ってどんなところにあるんだろうね」
  • 「企業側から見てアフィリエイトじゃないと実現できないことってなんだろうね」

みたいな話をしてました。

例えば、WEBにおいて、企業が自分たちでできないことは、アフィリエイトでは定番の体験談、レビュー、比較、ランキング、クチコミなどなど・・・。正確に言えば、「できない」ではなく「やりにくい」だと思いますが。

逆に、企業ができることを、弱小の私たちがやろうとしても、ほとんど価値がなく、埋もれていってしまうだけになりそうです。

第3者的な話もしました。

一般的な情報であっても、企業がコンテンツを作って、自社の製品を紹介していると、消費者は自然と「宣伝だ」と思いますので、できることに限界があると思います。

自社発信ではなくても、ニュースとして取り上げてもらうPRもあれば、タイアップもあるし、実際には色々な手法があります。アフィリエイトも、その一つとして、捉え方てもいいんじゃないかな、と。立ち位置の問題です。

WEBサイトの方向性を考える

ユーザーにとってが必要な情報を考えて、企業側からの視点も考える。

じゃ、そんな中で、自分たちレベルが作れるWEBサイトって?

アフィリエイトの定番コンテンツ、一般的な情報、個人の色を出す、などなど、そんなWEBサイトを作っていくといいんじゃないかな、と。

さらに、数多あるWEBサイトの中でも、この辺をやっていけると面白いのかなぁとか、アレコレと話し合い。

最初から、結論はこの辺にあったのですが、奥さんにも理解・共感をしてもらいやすいように回りくどいステップを踏んで、ここまできました。

次にサイト作るときは、こんなまどろっこしいことはやりません。

ようやく、アフィリエイトサイトの話に移ります。本題までが、やたらと長い。そして、本題になるとすぐに終わる。

カテゴリ、コンテンツ案を出していく

ターゲット、ニーズ、行動、接点、情報。

ターゲットが必要とするWEBの役割・接点、さらにその中で、自分たちのサイトの立ち位置。

前半戦の内容を元に、自分たちのWEBサイトでは、どんなコンテンツがあるといいのか、ポストイットで書き出していきました。

嫁「他のサイトとか見ちゃうと、考え方が引っ張られちゃうから、見ないで考える」

とのことだったので、まずは、前半戦の資料だけで考えます。

出てきた案をグループ分けして、カテゴリにしていきます。話が膨らんできたところは、さらに別のカテゴリとして、分けていきます。

客観的に整理した方がいい情報もあれば、主観を入れた個人の色を出したほうがいい情報もありました。その辺をうまく分類。ポストイットは便利ですね。色分けもできるし。

ポストイットを書きながら

私「この辺のニーズを持ってる人って、WEBサイトだと、どんな内容があると嬉しいの?」

嫁「~~とか?」

私「あぁ、なるほどね。逆に、その内容って、他にどんな人が見そう?」

嫁「~~とかもそうじゃないかなぁ」

私「ってことは、こことここが、つながるわけね。この内容って、膨らませると、他にどんなこと書けそう?」

嫁「~~とか~~みたいな内容は、あるといいんじゃないかなぁ」

私「お、なんかそれっぽいね。」

嫁「あと、こういうニーズを持っている人は、こういうことが気になるんじゃないかなぁ」

私「それは、このカテゴリの内容でいいのかな」

嫁「うん。そのカテゴリだと、他に、~~とか、~~とか、そういう切り口もあるよね」

私「あー、全然思いつかなかったな。あ、あと、こんな記事ってどう?」

嫁「それって、このニーズの人でしょ?」

私「だから、そのニーズを書いてたわけね。わからんかったわ」

嫁「あと、こういうのやると楽しそう」

私「じゃ、WEBらしく、こういう感じでやればいいんじゃないかなぁ」

嫁「そこは、一人じゃなできないから、あなたに手伝ってもらわないとね」

私「ですね」

と、思った以上に、色々と出てきました。

なんとなくサイト構成ができる

最終的には、A4用紙15枚くらいになりましたが、なんとなくサイト構成ができました。

「こんなのできたらいいよね」レベルな部分もあるので、全部がサイト化できるわけでもありません。徐々にやっていければいいかな、という内容も含まれています。

今後の作業

本来やるべき、広告主サイト、競合サイト、知恵袋等のチェックをすっ飛ばしたので、あらためて確認していく予定です。

どんなキーワードがあるのか、といった部分も、これからの作業です。

その辺を踏まえて、もう少しサイトの内容を精査していこうと思っています。

役割分担とTo-Doを整理する

最後に、役割分担。

奥さんが、ゴリゴリとサイトを作るわけでもありません。奥さんには、コンテンツのネタとなる部分をやってもらって、それをサイトで作っていくのが私、かなと。

記事を書く

サイト構成や記事の内容は、今まで通り二人で話し合っていく予定です。

記事を書く作業は、私:奥さん=7:3、くらい?私が書いて、奥さんが手直し、というパターンもありそうです。

客観的な情報の整理やまとめは私がやって、整理の仕方・切り口は、奥さんに相談。主観的な部分は奥さんが担当。

趣味っぽく更新できるコンテンツも作る予定で、そこは奥さんが自由に更新してもらえれば、と。

サイトのデザイン、記事内の写真・イラスト

奥さんが担当。イラレやフォトショも使えますし、私よりも全然向いてます。外注するにしても、やりとりは奥さんの方が慣れてるはずです。

SEO

二人ともわからん!

私ができるのは、キーワードの洗い出し、各記事のターゲットキーワードを決めることくらいです。

ユーザー対応

Twitter等をやる場合、発信・返信は主に奥さんかな、と。ASPからの問い合わせ等は私。まぁ、ぼっちサイトで、しばらく何もないと思いますので、何かあれば、そのとき考えます。

奥さんと作り始めてみた結果

奥さんが、意外に楽しそうなので、よかったです。

何も言わなくても、奥さん自身が、他のサイトをチェックして、私にサイトを見せながら

嫁「このサイトのテイストがいいなって思った。他のサイトと同じ内容でも、デザインで広告っぽさが消えてるし、ここの切り口がわかりやすい」

とか、色々言ってきてくれます。会議か。

サイト名をかんがえるとき

私「ドメインを取るから、サイト名を考えないとね」

嫁「じゃ、こんなのは?」

私「いやー、それだと、ちょっと個性的すぎない?例えば、~~とかさ」

嫁「そんなんじゃ、余計わかりにくいよ!サイト名が覚えられないじゃん」

私「・・・ハイ、スイマセン・・・」

暇そうなとき

嫁「何かやることある?」

私「うーん、今はないっす。時間があれば、ターゲットのことをもっとイメージしてみるといいんじゃないかな」

嫁「こうですか、先生」

私「違う違う。もっとこういう感じでイメージしてみるのです」

嫁「こうですか!」

私「そう!」

特に、何もやってない。

どうなるのかよくわからないけれど

コンテンツのネタがひと通り揃うだけでも、半年くらいかかるはずです。

売上が伸びるのかもわかりません。アフィリエイトサイトとして、うまくいかない可能性も高いです。

ただ、奥さんからしてみると、

  • 「旦那が夜な夜な、何やってるのかかよくわからない」
  • 「なんかお金が入ってきてるみたいだけど、本当に大丈夫なのか・・・」

という状態だったので、一緒に取り組むことで、その状態は抜け出せるかな、と。

同時に、「夫婦で一緒に何かをやりたい」という奥さんのニーズも、多少満たせるような気がします。

少々実益を兼ねた共通の趣味みたいな感じで、一緒に楽しみながら運営できるサイトになってくれれば、現時点では、サイトの役割としては十分です。

手探り手探りで、のんびりコツコツと頑張っていこうと思います。

何か進捗があれば、ブログでお知らせします。

最後に、最近奥さんが放った一言をご紹介して、今年最後の記事を締めたいと思います。

嫁「私、あなたのこと、あんまり好きじゃないかもしれない」

仲良し仲良し!

では来年もよろしくお願いします。

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